ダブをキキから奪ってみた
カテゴリ:ラバー
いつもキキとハイテンションなBDSMプレイを見せてくれるダブを、こっそり呼びつけて個人プレイを楽しんでみました。まずは彼女にエナメルシスターの格好をさせ、天井から吊るします。そしてスパンキングパドルでペチペチと愛ある打撃を。胸がつるぺたなので痛みが響くでしょうねー。続いて新兵器「触手」で彼女を責めます。快楽に悶えだした彼女からは、どんどんメスの臭いが発散されてきます。そして電マへ。立ったままイキ果てた彼女を許すわけもなく、最後はラバーフードで呼吸を止めてやりました。
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いつもは責められて興奮するマゾなキキですが、新しいオモチャ(=使用人)をダブと一緒に責めてみたくなりました。漆黒のキャットスーツに身を包んだキキ。独特なエナメルジャンプスーツに身を包んだダブ。その二人がエナメルドールにイタズラを仕掛けていきます。Sモードのキキに電マで攻撃され、女王ダブに顔面騎乗され
ラバーフェチカップルの濃密なラバーセックス。忙しくて久しぶりのデートで、彼の家までガマンできず車内でプチラバープレーで始まり、彼の家に着いたとたんにラバー欲が爆発して、濃厚でエロティックなラバーセックスをするラバー大好きなカップルの秘め事。
虐めて下さいっていってるような顔。たまらなくスケベなボディのMっ娘をレッドラバー&マスクで責め倒しました。ラッピング拘束。喉奥に張り付くラバーベロ。唸りを上げてねじ込まれるマシンバイブ。激しく鞭打たれ鞭で首を絞められる。密着してお互いの呼吸を○制交換。電マ責め。苦痛と快感にしたたる唾液。スーツを脱げ
ラバーマゾ・キキと引き続き遊んでます。前作(FSS-W014)では全身をボックスに閉じ込めましたが、苦しんでいる顔をもっと見たいと思ったので肩から下だけ閉じ込めることに。一見自由が利きそうな感じですが、ところがどっこい空気を抜いていくと全く動けなくなります。彼女の不安そうな顔をバッチリ拝めます。そん
フェチマスターが飼育しているキキは、人懐っこくご主人様にも忠実なエナメル犬です。まずは教えられたとおりに、全身に光沢を出すためオイルを塗り込んでいくキキ。しっかりツヤが出たところで両肘と両膝を曲げた状態でテープで縛られ、犬化の完成です。電マ付き調○棒でしつけられていくキキ。目を潤ませながらご主人様を



































