ラバーフェチ女がドールマスクで自虐オナ Vol.5
カテゴリ:ラバー
出演者:ダブ
ラバー・エナメルと自己束縛をこよなく愛するDOVE(ダブ)ちゃん。今日は体操着です…が、こんな変態が学校にいるはずがありませんねw顔のドールマスクはまだしも、体操着の下がキャットスーツという異様っぷり。でもダブちゃんは涼しい顔でメンテ用のオイルを塗り付けていきます。ビチビチキチキチという音は私たちフェチにはたまりません。しっかり塗り込んだダブちゃんはビニール袋をかぶって呼吸を制限し、電マでオナニーへ…。
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趣味が合い、再び私の遊戯部屋にやってきてくれた某カフェの店員さん。今日はエナメルキャットスーツの上に革製の固定装具を付け、そこに電マを固定、頭部は開口マスク、その姿で天井から吊るしてやりました。電マのスイッチをつけたり、ディルドを喉奥に突っ込んだり、袋をかぶせて呼吸制御したり、ありとあらゆる責苦に耐
今日はラバーマスター(ご主人様)にお仕置きをされる日。カカは全身に入念にオイルを塗り込む。妖しく輝くラバーメイドコス。ラバーマスターはその身体を優しく愛撫していく。しかしこれはあくまでもプレイの導入であって、お互い本意のプレイではない。マスターはカカをM字開脚のまま手足を固定し、洗濯ばさみ・鞭・電マ
ひと気のない道を歩いてる女の子を車で拉○して、オールラバースーツ姿で○禁して容赦ないラバー調○を行う。毎日ラバー漬けにされ、段々とラバーの快楽の虜になっていき自らラバー肉棒をラバーマンコに入れて欲しいと懇願するほど完全にラバーメス従僕化した女の子の末路をご覧ください。
地下アイドルの個人撮影会に参加して好きなコスプレを着てもらえるのでラバースーツとラバーマスクを持参して着替えて貰いました。色んなポージングを撮っていましたが光沢材を塗っていなかったので濡らして貰いその時にちょこっと胸やお尻や股間を触るとピクンと反応するのでどさくさまぎれに責めちゃいました。最初は戸惑
都内のとあるビルの地下室に性欲処理ラバー従僕を養成する、闇の組織が人知れず存在する。その施設では、どこからか連れてこられた女の子が性欲処理ラバー従僕になるように毎日容赦のないラバー調○を受けて完全な性欲処理ラバー従僕となって出荷されるまでラバー調○は永遠に続いていくのである。



































